『積翠窺く潜函』 GM:DT

メイン 雑談

  • 一日目
  • 二日目
  • 三日目

  • ラッジール:おはようございます。今日はよろしくお願いします。
    ステラ:こんばんは~~
    GM:こんにちは~
    ラッジール:立ち絵の位置は9にしました。
    ルシェナ:こんにちは~!
    ライル・アシュロー:こんにちは~! よろしくお願いします
    ルシェナ:とりあえず7に置こうかな
    ステラ:今のAI絵って透過がデフォルトで付いてるものなのかな
    ミウ・マクレーン:こんにちは~
    ライル・アシュロー:私はAdobe Expressの画像透過サイト使ってますね
    ミウ・マクレーン:自力で透過してますね
    ルシェナ:同じく!
    GM:リムーバで消してます
    ライル・アシュロー:前はRemove使ってたんですけど...画像サイズに制限かかっちゃったから
    ステラ:なるほろ 色々手段がある
    ミウ・マクレーン:とりあえず立ち絵3に
    ライル・アシュロー:では5いただきます
    ステラ:じゃあ11かな……
    ライル・アシュロー:そうだ、キャラシ提出後に薬師道具セット買ってレンジャー1上げました
    GM:OK
    ミウ・マクレーン:マナチャージクリスタル買いました~ 置物ウサギにならないために
    ライル・アシュロー:えらい!
    ラッジール:GM報酬前借の300しようと思うのですが、冒険が始まってからの方が良いですか?
    GM:始まる前の方が良いです
    ラッジール:じゃあ、今300してタワーシールド買います。ありがとうございます。
    GM:SWのルルブ、セッション中に買い物させんなって書いてあるんですよね
    GM:かかるから 時間……
    ミウ・マクレーン:はえ~そうなんだ
    ライル・アシュロー:へぇ~! 確かに
    ラッジール:手間になるから。成程ね。
    GM:だから前払いしたいなら現物にしな!って言ってる
    ミウ・マクレーン:だからヒーリングポーションとかくれるんだ
    ステラ:賢み
    GM:それでは始めて行くよ~ ご準備よろしいでしょうか
    ライル・アシュロー:万事OK!
    ミウ・マクレーン:おっけー!
    ルシェナ:うおお 大丈夫です!
    ステラ:よろしくお願いします~~
    GM:ではやっていきます!よろしくおねがいします~
    ライル・アシュロー:よろしくお願いします~
    ミウ・マクレーン:よろしくお願いします!
    ルシェナ:よろしくお願いします~!
    ラッジール:よろしくお願いします!
    ミウ・マクレーン:ステラさん、どんどん技能が手広くなっていく
    ルシェナ:そこまで大事でもないんですけど マップのコマ位置的にラッジールさんとルシェナの立ち絵位置入れ替えた方が整いそうな見た目な予感がございますわ
    ミウ・マクレーン:マップのコマの方入れ替えたらいいんじゃない?
    ルシェナ・フォンティーヌ:それだっ
    ライル・アシュロー:本当だ、幅広いぜ
    ミウ・マクレーン:すみません 天才で
    ルシェナ・フォンティーヌ:知力B4はある
    ライル・アシュロー:これが知力B4の力かよ…
    ラッジール:あいよ
    ライル・アシュロー:すごい、ステラさんほぼ何でもできる
    ラッジール:万能だ
    ルシェナ・フォンティーヌ:器用B高いなあ
    ミウ・マクレーン:器用B4って甘美な響きだよね
    ライル・アシュロー:器用が高いから両手利きのデメリットもほぼ無しってわけだ
    ミウ・マクレーン:両手利き、攻撃に使うのもいいけど、マギテ2で回復使えるようになると更に生きるよね
    ミウ・マクレーン:味方は避けないし……
    ライル・アシュロー:銃の分解組立、かなり大事技能 歴があるのもうなづけるぜ
    ステラ:かわいい~~
    ラッジール:双撃まで行くと2人回復できるようになるので面白い
    ライル・アシュロー:ミウ、今回は先制の要なので頑張って...
    GM:ノースカウトなんだ5人もいて
    ミウ・マクレーン:嘘でしょ!?
    ライル・アシュロー:まぁ...レンジャーは広義のスカウトだし...今回は遺跡??!
    GM:まもちきは4人いけるのに
    ルシェナ・フォンティーヌ:スカウト……0
    ルシェナ・フォンティーヌ:ステラちゃんが唯一持ってない汎用B技能なんだ
    ミウ・マクレーン:まじで横転しかけた スカウト0?!
    ラッジール:スカウトも回復魔法もだめw
    ラッジール:5人いるのに!w
    ステラ:なんて頭でっかちなPTなんだ
    ミウ・マクレーン:(横転)
    ミウ・マクレーン:脳筋PTなのか?
    GM:うお~り~だ~にがんばってもらうしか無い
    ライル・アシュロー:遂に横転しちゃった
    ルシェナ・フォンティーヌ:うお~
    ミウ・マクレーン:この先制判定補正値6でばっちり決めるしかない
    ラッジール:まあ、偶にはこのようなパーティも楽しいですよ!
    ミウ・マクレーン:知力B4あり、賢いので……
    ルシェナ・フォンティーヌ:自分に自信がある
    ラッジール:罠とかは扉は男解除(力づくで開ける)していきましょう
    ステラ:頼もしすぎる
    ミウ・マクレーン:自分に自信のある銀髪少女ですよ
    ルシェナ・フォンティーヌ:自分に自信のある銀髪美少女には幸せになってほしいですからね
    ミウ・マクレーン:生きて帰ったときのことをもう考えてるんですけど(早計)、Lv3の戦闘特技めちゃ迷ってて
    ミウ・マクレーン:安定の拡大数か、浪漫の魔法収束か……っていうね
    ラッジール:へへへバイオレントキャストも面白いですぜ
    ミウ・マクレーン:Lv5魔法制御ファイアブラスト連打には夢があるんですけど……
    ミウ・マクレーン:バイオレンスキャストもいいよね~~~
    ライル・アシュロー:次のレベルでようやく単体回復も得られるんだっけ?
    ミウ・マクレーン:そそ 光Lv3で単体を魔力+4点回復
    ミウ・マクレーン:妖精魔法の回復の偉いところは、行使さえ成功すれば威力表を振らないということだ
    ライル・アシュロー:完璧だ...ともすると拡大数のほうが安定択ではあるけれどもって感じだ
    ミウ・マクレーン:Lv5魔法制御すると、ウィスパーヒールを実質範囲回復として使えるので、そういう面白みもある
    ルシェナ・フォンティーヌ:最速魔法制御楽しいよ フェアテだと特に
    ステラ:なんか、元の居場所を失ってる人多いな……
    ミウ・マクレーン:おうちないない族
    GM:元の居場所があったら冒険者なんてやらないのかも
    ライル・アシュロー:やっぱり冒険者の多くは流れ者なのか...?
    ステラ:はい、大会参加のために里帰りします……
    ミウ・マクレーン:wwww
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:リビルド1回まで大丈夫だから、Lv3で拡大数orバイキャス取って、Lv5で入れ替えというのもアリかも
    ライル・アシュロー:ディフェンダー、火力も申し分ないし防護点増えるの偉すぎ
    ミウ・マクレーン:面白い武器だよね~
    ラッジール:ディフェンダーを所持することでビルドの完成度を高めるとともに、俺はメイスワールドではない。と自己完結が出来ますw
    ステラ:かわいい~~
    ライル・アシュロー:www
    ラッジール:うわーーバードだぁぁ
    ミウ・マクレーン:バードが出たぞ!
    ミウ・マクレーン:火も出る(ファイアボルト)
    ライル・アシュロー:バードとバード嫌い、何も起こらないはずもなく...
    ステラ:ちゃんとバードをぶつけにいく気概を感じる
    ラッジール:B技能で判定の鬼にするの面白いなぁ
    GM:天候とか分かるB技能もあるんですけど……
    ミウ・マクレーン:ジ……
    ミウ・マクレーン:やっぱDTさんジのこと好きでしょ?
    GM:全然好きじゃない 敗者さんのメリアくらい好きじゃない
    ライル・アシュロー:やっぱ付き合ってるのかも...
    ミウ・マクレーン:wwwwww
    ラッジール:ジオマンサー 名前は格好良いよね
    ミウ・マクレーン:モラルあるから両手利きのデメリットが軽減されてきもちがいい
    ルシェナ・フォンティーヌ:2ターンに1回だけど……怒涛の攻陣Ⅱもあるからピッタリ帳消しにもできる
    ルシェナ・フォンティーヌ:相手の命中も上がる分はラッジールさんに任せるとして……
    ミウ・マクレーン:わぁい攻陣Ⅱ にうむ攻陣Ⅱだいすき
    ミウ・マクレーン:(今回恩恵受けられないけど)
    ラッジール:挑発攻撃を覚えたい!道は長いが
    GM:好きなもの貪りながら話聞いててください
    ライル・アシュロー:最悪、ラッジールさんさえ立ってれば勝てる!
    ルシェナ・フォンティーヌ:1人だけ残った戦場の1人が味方なら勝ちみたいな理論やめて
    ラッジール:泥試合なら任せて(相手が魔法やブレスやガンを使わなければ)
    ミウ・マクレーン:生きてれば勝ちなのです(ぐったり)
    ミウ・マクレーン:遺跡……not自然環境……
    ミウ・マクレーン:馬……馬だけが頼りだ
    ライル・アシュロー:ウマ、頼んだぞ
    ライル・アシュロー:口小さい、かわい
    ラッジール:馬のスカウト馬賊
    ミウ・マクレーン:ライルの一口がミウ5口分くらい
    ライル・アシュロー:種族の差...
    ミウ・マクレーン:多分こう、ちょっとずつ結構な速さでもぐもぐする ウサギの食べ方
    ライル・アシュロー:レプラカーンおみみ可愛い
    ミウ・マクレーン:耳を確認してエルフっぽくてもエルフじゃないことがありますからね
    ルシェナ・フォンティーヌ:エルフじゃ~ん!wちょっと泳いでいってみてよw
    GM:大丈夫でしょ 水潜ってもらおう
    ルシェナ・フォンティーヌ:溺れてる~!
    ライル・アシュロー:エルフとウソを付いたら1時間ぐらい潜水させられるやつ
    ミウ・マクレーン:ごぼごぼ……
    ミウ・マクレーン:あんまり嘘つくの良くないですよ うっかり水場を担当させられかけたことありますからね
    ライル・アシュロー:経験者は語る
    GM:ということで あとはワチャワチャ会話しててください
    GM:いい感じになったら明日になります
    GM:それこそ自己紹介とかね しておくとよいかと思われます
    ライル・アシュロー:は~い!
    GM:添削されて「才能ナシ」とか言われてたんだ
    ミウ・マクレーン:wwwww
    ミウ・マクレーン:???「この部分はいらないです。書かなくてもわかります」
    GM:潮風だけで伝わります
    ラッジール:風景をただいうだけの方がマシとか言われるタイプ
    ラッジール:このときラッジールは知らなかったのです。これだけの人数がいてスカウトがだれ一人もいなかったことにw
    ミウ・マクレーン:wwww
    ライル・アシュロー:そんな...5人もいて斥候がいないなんて
    GM:バード自体2人しかいないからなあ
    GM:一人は変な盾鳴らしてるし……
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:wwwww
    ルシェナ・フォンティーヌ:馴染さんバード好き
    ミウ・マクレーン:なんかトゲトゲしたやつ振ってる
    ライル・アシュロー:棘の付いた棒を振り、妙な盾を鳴らす
    ミウ・マクレーン:キュィイッ!!
    ラッジール:バイオレンスバード
    ミウ・マクレーン:バードってああなっていいんだ……って思った(?)
    ルシェナ・フォンティーヌ:私も特殊楽器使いたいけど 高いんですよね
    ライル・アシュロー:130でも十分小さいのに...
    ラッジール:小さき者達
    ミウ・マクレーン:120cm
    GM:小さき者よ
    ルシェナ・フォンティーヌ:ルシェナは146cmあります お姉さんと呼んでください
    ライル・アシュロー:段々になってるんだ
    ルシェナ・フォンティーヌ:年齢も13歳だから二人より上
    ライル・アシュロー:13で年上??!
    ミウ・マクレーン:ちょっとずつ大きくなり、ルシェナちゃんからラッジールくんでどん!と弾が上がる
    ラッジール:未成年搾取に引っかからないだろうかw
    ラッジール:18で最年長になるんだw
    ライル・アシュロー:最高年齢18 最低年齢5歳
    GM:タビットハズレ値すぎる
    ラッジール:聞いてる分には探索が得意な人も多いっぽいしね
    GM:皆ちょうど届かないな 理論的にはできる人達が……
    ミウ・マクレーン:いないのである!
    GM:先手取ればいいんだよな
    ミウ・マクレーン:ウニィ(悲しい鳴き声)
    ミウ・マクレーン:統計上スカウトの方がレンジャーの倍いるはずなのに
    ライル・アシュロー:今はレンジャーぶり返しの波が来ているのかもな
    ミウ・マクレーン:逆にあたしレンジャーいないんだよな PLによって偏ることあるのかな
    ライル・アシュロー:サムトーさんがいればここら辺まったく考えなくて良いという甘えがある
    ミウ・マクレーン:基本あたしスカウトは取得できてたら取ってるかも
    ミウ・マクレーン:ミウはセージウォーリーダーでほぼ完結だから取ってないけど……
    ライル・アシュロー:知、敏に長けてたらスカウトするかな~くらいの気持ち
    GM:宝箱いっぱい出すか
    ミウ・マクレーン:泣いちゃう
    ラッジール:男開けするしかねえ!
    ミウ・マクレーン:クイラ……付いてきてくれ スカウトレベル高くて知力敏捷両方高い
    ライル・アシュロー:泣きました
    GM:水辺も得意そうですし いざというときは潜ってもらいましょうね
    ミウ・マクレーン:うぇーん
    ミウ・マクレーン:ライル!宝箱は所詮箱なのです 壊してしまえば開くに違いないのですよ
    ライル・アシュロー:知B4のいう事なら間違いありませんね!
    ミウ・マクレーン:まあ今から行く遺跡に草がモリモリしてる可能性はまだ否定できませんからね
    ミウ・マクレーン:海だから海藻モリモリかもしれない
    ライル・アシュロー:急に床が傾いて水中に叩き込む邪悪な罠がありませんように...
    ミウ・マクレーン:金属鎧組が溺れてしまう
    ラッジール:こんな感じかしら
    ルシェナ・フォンティーヌ:かな!
    ライル・アシュロー:は~い!
    ステラ:はぁい~
    ミウ・マクレーン:はーい
    ラッジール:もう一つの卓!
    ライル・アシュロー:おぉ~! こう繋がってるんだ!
    ミウ・マクレーン:なるほどな~
    ミウ・マクレーン:この帽子いつかとんがり帽子に進化するんだ
    ライル・アシュロー:頼もしい...
    ミウ・マクレーン:魔動機文明の気配がするですね
    ライル・アシュロー:まるで魔動機文明遺跡みたいだ
    ラッジール:全身鎧騎士けっこう出来んのでちょっとうれしい
    ライル・アシュロー:全身鎧だ!
    GM:顔もじゃん!
    ラッジール:馬が生命線面白すぎるw
    ミウ・マクレーン:ウマ……!
    ライル・アシュロー:チームの...要!
    ミウ・マクレーン:ウマに探索、ウサギに先制が委ねられている
    ミウ・マクレーン:先制自体はルシェナもできるか
    ルシェナ・フォンティーヌ:ウォーリーダーだからね
    ルシェナ・フォンティーヌ:探索・魔物知識判定・見識・先制判定ができるB技能、な~んだクイズができる
    ミウ・マクレーン:取ってるだけで先制判定できるの、たまに忘れる
    ラッジール:化石だー
    ステラ:この登攀もレンジャー乗らないやつですかね
    GM:登攀は自然環境かどうかによらずに使えるよ~
    ステラ:なるほど うれしい~~
    ラッジール:登攀自体には金属鎧ペナルティつかんのは嬉しい
    ルシェナ・フォンティーヌ:探索とか罠の受動系がダメだったイメージ
    ライル・アシュロー:助かる~!
    GM:肉体行動系は環境によらないからね
    ラッジール:では登攀しましょうか!みんなで」
    ミウ・マクレーン:んしょ んしょ
    ルシェナ・フォンティーヌ:そもそも冒険者レベル+筋力で振れるもんね
    ミウ・マクレーン:そうだぜ
    ミウ・マクレーン:ミウだって大丈夫
    ラッジール:エスカレーター?
    ライル・アシュロー:あぁ~!
    ミウ・マクレーン:ああ~
    ライル・アシュロー:セクスタさんw
    GM:馬とか臭いじゃん
    ラッジール:都会っ子すぎる
    ラッジール:でも、馬強いのにw
    GM:ホテル時代から働いてるからホテルマンとして生きる気マンマンだった 冒険者ギルドのことは好きではない
    ミウ・マクレーン:ウマ……
    ラッジール:田舎のホテルで働けないタイプだ
    ライル・アシュロー:イケイケバリバリのホテルマンになる気だったのになぜか冒険者が来たんだ
    ラッジール:人間と言う貧弱種族は暗視出来ませーん
    ミウ・マクレーン:暗いよ~
    ライル・アシュロー:ハッハッハ...穢れが足りないようだね
    ルシェナ・フォンティーヌ:楽器は2Hなのだなあ
    ライル・アシュロー:くっ、角に松明が付けられたら八つ墓村スタイルができたのに
    ミウ・マクレーン:別に杖じゃなくていいのに持ってる なんか格好いい気がしたから
    ライル・アシュロー:かわいいね
    GM:倶利伽羅峠じゃん
    ミウ・マクレーン:と思ったけど理由あるんだった 防護点上がる盾が筋力不足で持てない
    ラッジール:ソーサラーなら剣にライトしてライトセイバーするんだが
    ライル・アシュロー:かっこいいやつだ
    ラッジール:この世界のライト結構時間持つし安いのでいいすよ
    ミウ・マクレーン:ウサギ・第六感
    ステラ:すみません、一瞬離席します
    GM:は~い
    ステラ:戻りました~~
    GM:おかえりなさ~い
    ラッジール:おかえりんさーい
    ライル・アシュロー:お帰りなさい~
    ラッジール:セクスターー
    ステラ:あっ 当たってる
    ラッジール:ガラス!!
    ラッジール:妄言はけますね!ピンゾロ
    GM:壁に届かなかったのかも
    ミウ・マクレーン:届いてない
    ルシェナ・フォンティーヌ:じゃない!
    ライル・アシュロー:じゃない!?
    ラッジール:水族館かなぁw
    ステラ:水族館っぽい気がしてきている
    ミウ・マクレーン:はは~
    ライル・アシュロー:水族館、かなりありうる! ってコトは入り口のデカい骨って...
    ミウ・マクレーン:昔展示されてたお魚……ってコト?!
    ラッジール:鯨の骨がこれ見よがしに飾ってあるやつ
    ルシェナ・フォンティーヌ:ありそ~~~
    ルシェナ・フォンティーヌ:じゃあ登攀5で超えられるのは入場ゲートかなあ
    ステラ:判定に失敗したら入場ゲートでこけたことになるのか……
    ミウ・マクレーン:wwwww
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:あれかな 自動改札みたいな……
    ラッジール:ブザーも鳴るんだろうねw
    ラッジール:水族だ!
    ライル・アシュロー:族の館だ!
    GM:せきすいのぞくせんかんです
    ライル・アシュロー:タイトル、そういうことか!
    GM:言えるのか? このネーミングに 文句を……
    GM:言ってみろよ
    ルシェナ・フォンティーヌ:www
    ミウ・マクレーン:実在しそうなネーミングなのです
    ライル・アシュロー:まるで存在してそうな名前だぜ...
    ミウ・マクレーン:世界最大の魚類とか展示されてそうなのです
    ラッジール:修学旅行で行った場所に名前が似てるw
    GM:キリもいいしこの辺にしますか 今日のところは
    ルシェナ・フォンティーヌ:は~い!
    ステラ:わいわい
    GM:なにであるか分かるところまでやれたし
    ラッジール:はーい!
    ライル・アシュロー:は~い!
    ルシェナ・フォンティーヌ:無子遺跡シリーズ好き
    ライル・アシュロー:今回も楽しい!
    GM:すみません 平成バラエティ遺跡じゃなくて……
    ライル・アシュロー:この現代の施設をファンタジー視点で再度見るの好き
    ライル・アシュロー:www
    ラッジール:水族館、大体フードコーナーがシーフードなの中々背徳的で好き
    ミウ・マクレーン:ワイワイ
    GM:でも魚の管理が得意だし……
    ラッジール:こういうのPLが分かってもPCがすっとぼけて的外れな事言うの好き
    ミウ・マクレーン:わかる
    ライル・アシュロー:わかる
    ルシェナ・フォンティーヌ:良いよね……
    GM:醍醐味
    GM:次回は明日10/6(月)21:00~となっております
    ラッジール:おす!
    GM:大丈夫でしょうか
    ステラ:はぁい~~
    ライル・アシュロー:は~い! 明日も楽しみ!
    ステラ:大丈夫!!
    ラッジール:次回もよろしくお願いします
    ルシェナ・フォンティーヌ:はーい!
    ルシェナ・フォンティーヌ:よろしくお願いします~!
    GM:では明日もよろしくお願いします!おつかれさまでした~!
    ライル・アシュロー:お疲れ様でした~! DTさんありがとうございます~
    ラッジール:皆さんも良いロールだった!
    ラッジール:GMありがとうございました!
    ステラ:お疲れさまでした~~めっちゃ楽しい!!
    ミウ・マクレーン:お疲れさまでした~! また明日!
    ラッジール:こんばんは~、今日もよろしくお願いします
    ライル・アシュロー:こんばんは~! よろしくお願いします!
    GM:こんばんは~
    ステラ:こんばんは~~
    ミウ・マクレーン:こんばんは~
    ルシェナ・フォンティーヌ:こんばんは!
    ライル・アシュロー:こんばんは!
    GM:揃!
    ラッジール:ってる!
    ライル・アシュロー:揃い!
    ミウ・マクレーン:気配!
    GM:では再開していきます よろしくおねがいします~
    ルシェナ・フォンティーヌ:よろしくお願いします~!
    ライル・アシュロー:よろしくお願いします!
    ラッジール:よろしくお願いします!
    ステラ:よろしくお願いします~~
    ミウ・マクレーン:よろしくお願いします!
    ラッジール:探索判定 馬しか成功しなかったら馬が重要な書物とか隠し扉見つけるんだよな
    ミウ・マクレーン:wwww
    GM:そうですよ
    ラッジール:固定値+6あるから数値自体は超えてるのがまた
    ライル・アシュロー:コバンザメとかウミウシを触るコーナー?
    ミウ・マクレーン:生き物がピンポイント
    GM:コバンザメ触れる事あるの
    ミウ・マクレーン:見かけたことある気もする
    ラッジール:🐧触ったことあるー
    ライル・アシュロー:なんか...あったはず! ネコザメだったかも
    ライル・アシュロー:🐧触れるんだ!
    ラッジール:餌やりイベントで
    GM:🐧いけるの
    ミウ・マクレーン:ペンギンあたしも触ったことある~
    ライル・アシュロー:何に近い感触なんです🐧って
    ラッジール:この行って帰ってこれないはルルブ2に書いてあったのだ
    ライル・アシュロー:へぇ~!
    ラッジール:昨日偶々見た知識w
    ラッジール:312P
    ミウ・マクレーン:ペンギン、意外と硬い
    GM:アルフレイム大陸が北米 ケルディオン大陸が南米モチーフらしいです
    ミウ・マクレーン:ほへ~
    ミウ・マクレーン:なんか表面はつるつるしてる 水が入らないようにふわふわ部分は水に触れないようになってるから
    ルシェナ・フォンティーヌ:油膜みたいの張ってるんだっけ
    ライル・アシュロー:脂で固めてあるんだ
    ミウ・マクレーン:確か水を弾くのは換羽直後の一時期のみで
    ラッジール:スカウトに聞き耳してもらおうぜーw
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:その後は逆に水を吸うことでぴたっと水を吸い込まないようになるはず
    ルシェナ・フォンティーヌ:このパーティ、何か変……
    ライル・アシュロー:そんなもの...ウチには無いヨ?
    ラッジール:危険感知には敏感で良かった
    ミウ・マクレーン:きゅぴーん
    ミウ・マクレーン:レンジャーがなくても知力で振れる そう、タビットならね
    ミウ・マクレーン:バイオハザードの敵が出てくる前兆みたい(最悪の想像)
    ライル・アシュロー:てっきり足つぼの石かと思った
    ミウ・マクレーン:草
    ミウ・マクレーン:健康ランド?
    ルシェナ・フォンティーヌ:馬あのガタイで破片避けたんだ
    ライル・アシュロー:でもDTさんならワンチャン入れそうだから
    GM:踏んでも痛くなかったのかも
    ミウ・マクレーン:蹄つえー!
    ライル・アシュロー:安全靴、超大切
    ライル・アシュロー:ラクシア、🦀ですらモンスターとして戦うから油断できない
    ラッジール:🦀とか🐢強いよね
    ミウ・マクレーン:🦀強い
    ミウ・マクレーン:こないだ大変だった
    ラッジール:硬くて2回攻撃!
    ステラ:蟹味噌美味しかったなぁ……
    ライル・アシュロー:いいな~
    ルシェナ・フォンティーヌ:🦀強い
    ミウ・マクレーン:🦀は平等──
    ライル・アシュロー:アッ!!?
    ライル・アシュロー:良かった...違ったみたい
    ミウ・マクレーン:一体何を想像したんだね君は
    ルシェナ・フォンティーヌ:ドクターフィッシュかと思った
    ミウ・マクレーン:署は右手を真っ直ぐですよ
    ルシェナ・フォンティーヌ:ドクターフィッシュひとつで!?
    ライル・アシュロー:そうだよ、ドクターフィッシュに穴空き靴に引っかかった冒険者がくすぐり刑にあうなんて想像してないぜ
    ラッジール:罠だーー
    ライル・アシュロー:スカウトがいれば...っ
    ミウ・マクレーン:ええーっ なんで
    ミウ・マクレーン:ミウ穢れないよ(???)
    ラッジール:ピラニアだーー
    ライル・アシュロー:出血!
    ミウ・マクレーン:あっダメージ受けてるから!
    ライル・アシュロー:これ知るまでミウ!なんで失敗しなかったんですか! って思ったけど
    ライル・アシュロー:もうそんな事思えない..."真実"を知ったから
    ミウ・マクレーン:ライル……ひどいのです……
    GM:私がティエンスでなければ、か弱い私は 一行矛盾?
    ライル・アシュロー:ティエン治郎になってる
    ルシェナ・フォンティーヌ:ティエンスでもか弱い方だからティエンスじゃなかったらもっとか弱い
    ライル・アシュロー:エッチイベントかと油断したよ~
    ミウ・マクレーン:そうやって油断したPLから死んでいく
    GM:ウマは別だったのはウマもピラニアにかじられてたから
    ミウ・マクレーン:なるほどね
    ルシェナ・フォンティーヌ:馬に乗っておけばよかったか……
    ラッジール:物理的に食われる高さにいなくなる
    ステラ:薬師道具セット、買ったはいいけど振り方が分かんなかった……
    GM:複雑なんですよね
    ミウ・マクレーン:「k10tf4@13+Lv+器用 救命草(HP)薬師道具セット使用」「k0tf4@13+Lv+器用 魔香草(MP)薬師道具セット使用」 これでメモとかに残しておくと良いかも
    ミウ・マクレーン:めちゃややこい
    ライル・アシュロー:1d6+4+補正値で振るんじゃないんだ...
    ステラ:なるなる メモしとこ~~
    ライル・アシュロー:助かる~
    ルシェナ・フォンティーヌ:1d6+4だと救命草以上のやつ使う意味なくなっちゃうからね
    GM:もともと草だって2d6で振ってないでしょ
    GM:1d6+4の結果を威力表に参照させるという七面倒臭い工程が発生している
    ライル・アシュロー:そう、だから「すごっ、ファンブルしなくなるじゃん!」って思ってた
    GM:ファンブルはしないよ
    ミウ・マクレーン:しないよ~
    ルシェナ・フォンティーヌ:凄くはある
    ラッジール:素直に+1とか2に何でしなかったんだろw
    ミウ・マクレーン:2個ダイス振る片方が4固定になるから、もうそれだけでえらい
    ミウ・マクレーン:これが200G?! 全員買え!
    ライル・アシュロー:威力表という理系ツールに頭が追いつかない
    ルシェナ・フォンティーヌ:片方の出目を固定する魔法はもうあるから……
    ミウ・マクレーン:沈んでしまう~
    ラッジール:ワカメ?
    ミウ・マクレーン:カニだ~~~!!!!!!!
    ライル・アシュロー:🦀だ~!?
    ミウ・マクレーン:弱点抜きたかった……!
    ステラ:2回連続でカニだな~
    ミウ・マクレーン:このカニ平等じゃない いや平等か 3者平等
    GM:柔らかいですよでも 原種より
    ミウ・マクレーン:🦀
    ミウ・マクレーン:カニ味噌ない
    ステラ:そんな~~
    ライル・アシュロー:トホホ...
    ミウ・マクレーン:キレイキレイな甲羅取れますよ
    ライル・アシュロー:観賞用ってワケだ
    ライル・アシュロー:セクスタさんw
    ミウ・マクレーン:都会っ子~
    ミウ・マクレーン:ステラさんの命中が特盛だから当たるでしょという気持ち
    ルシェナ・フォンティーヌ:更に、盛る
    ミウ・マクレーン:そう ルシェナ・盛りもある
    ルシェナ・フォンティーヌ:ステラさんは盛られてるんだなあ
    ミウ・マクレーン:なるほど?
    ステラ:どんぐらい盛られるんだろう……
    ミウ・マクレーン:ライルの胸筋くらい
    ライル・アシュロー:なるほどね...
    ライル・アシュロー:このPT、めちゃくちゃバフ多いんだ!
    ライル・アシュロー:パリピの楽素
    ラッジール:ううっ、歌が上手い
    GM:コンプレックス刺激されてる
    ライル・アシュロー:刺激されてるっ
    ミウ・マクレーン:wwww
    ステラ:突き刺さってる 心に
    GM:とりまラウンドまとめて判定やりますか
    ルシェナ・フォンティーヌ:は~い
    ステラ:はぁい
    ライル・アシュロー:は~い!
    ラッジール:りょ
    ミウ・マクレーン:はーい
    ラッジール:後列はもうバフない感じかしら
    ミウ・マクレーン:もうないよ~
    ミウ・マクレーン:殴る人たちです
    ラッジール:じゃライル君の次に殴りますね
    ミウ・マクレーン:後衛が行為判定にマイナスを食らうなら……前衛だけで倒せばいい
    ミウ・マクレーン:完璧なプランだったのです
    ミウ・マクレーン:(メガネくい)
    ライル・アシュロー:眼鏡をかえしなさい
    ミウ・マクレーン:ぷえー
    ラッジール:俺期待値だと自分殴って自分にダメージ与えられないんだなぁ
    ミウ・マクレーン:wwwwww
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:混乱しても安心!
    ライル・アシュロー:精神攻撃を受けても大丈夫!
    ミウ・マクレーン:泥酔して「わはは、痛くない!」ってガンガン自分のこと殴ってるラッジールくん
    ラッジール:脅威ではないぜw
    GM:世界の海コーナー
    ライル・アシュロー:色々な海があるんだなぁ
    ライル・アシュロー:保温機能生きてるんだっ
    GM:蟹がブレスで冷やしてるかも
    ライル・アシュロー:環境を自ら作れる生物...逞しい
    ミウ・マクレーン:言われてみれば今回前衛後衛で女性男性綺麗に分かれてるんだな
    ミウ・マクレーン:ホースは……?
    ルシェナ・フォンティーヌ:ルシェナの後だから……
    ルシェナ・フォンティーヌ:あっ性別?
    ルシェナ・フォンティーヌ:え~
    ルシェナ・フォンティーヌ:どっちだろう
    ミウ・マクレーン:ウマの専門家じゃないから立ち絵でどっちだろうって判断できない
    GM:前衛に行ったらオスになるんだ
    ミウ・マクレーン:じゃあオスかも
    ライル・アシュロー:これでちょっと避けていただけたら斬り返します
    ライル・アシュロー:質量...しっかり装備の利を活かしてかっこいいな...
    GM:”力押し” ネーミングひどすぎる
    ミウ・マクレーン:ぶるぶるしてるのかわいい
    ライル・アシュロー:全部フィジカルで何とかしてる、何とかなれ~~~!
    ミウ・マクレーン:ミソない(まだ言ってる)
    ラッジール:鋏も美味しいよ!
    ステラ:ミソの取れない蟹は本当に蟹なのか……?
    ミウ・マクレーン:ステラさんはカニ博士なんですよ
    GM:ミソを本体だと思ってる
    ライル・アシュロー:www
    ライル・アシュロー:カニ博士!
    ラッジール:カニ博士w
    ステラ:捌き方が分かっていれば防護点を無視できるから……
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:銃を使うって……大変なのかも
    ルシェナ・フォンティーヌ:銃で大事なの捌き方なんだ
    ラッジール:銃を使うの単純にマギテシューターになるから経験点も大変
    ライル・アシュロー:こんなに簡単に出たら困るよ~!
    ラッジール:足の踏み場がねえー
    ラッジール:水族見ながら食べれるレストラン?w
    ライル・アシュロー:www
    ライル・アシュロー:水槽から取り放題!
    GM:カニ博士じゃん
    ミウ・マクレーン:完全にカニ博士
    ミウ・マクレーン:真語魔法なら開けられるんだよなぁ 便利だよね
    ラッジール:魔法戦士がいればなー
    ミウ・マクレーン:SWの魔法系色々触ったけど、ソーサラーとドルイドだけまだなんだよね~
    ラッジール:ソーサラーは攻撃魔法の消費MPがデカめだから序盤辛いよねー
    ミウ・マクレーン:ファイアボルトとエネボルを見比べて泣いてしまう
    GM:射程あるし……
    ラッジール:宿屋でロックで開けて罠で爆発オチEDもありえてきましたよw
    ライル・アシュロー:www
    ステラ:エンディングなら実質ノーダメージだからセーフ
    ライル・アシュロー:華華彩館を新しく建てることになりそう
    GM:これ…… 店にある黒い板とボタンがいっぱい付いた鍵付きの箱ですよ
    GM:中身……分かると思いますが……
    GM:ということで……今日はここまでよ~
    ライル・アシュロー:は~い! お疲れ様でした!
    ラッジール:明日は決戦と言う訳ですね!
    GM:明日最後の部屋へと参ります
    ステラ:わいわい!お疲れさまでした~~
    ラッジール:今日も楽しかったです
    ライル・アシュロー:楽しかった~
    ミウ・マクレーン:お疲れ様でした!
    ルシェナ・フォンティーヌ:お疲れ様でした~!楽しかった!
    GM:明日21時いけますか?
    ラッジール:大丈夫でーす
    ステラ:21時大丈夫です!決戦だ~~
    ライル・アシュロー:いけます! 少し遅れそうなときはまた連絡いたします!
    GM:は~い
    ライル・アシュロー:今日はお時間合わせていただきありがとうございます~
    ミウ・マクレーン:大丈夫でーす
    GM:ではまた明日!おやすみなさ~い
    ライル・アシュロー:おやすみなさい~ 今日もありがとうございました!
    ステラ:おやすみなさ~~
    ラッジール:おやすみなさい
    ミウ・マクレーン:おやすみなさい!
    ルシェナ・フォンティーヌ:こんばんは~
    ライル・アシュロー:こんばんは~!
    ステラ:こんばんは~
    ラッジール:こんばんは、今日もよろしくお願いします
    ライル・アシュロー:ワイワイ!
    GM:こんばんは~
    ミウ・マクレーン:こんばんは~
    ライル・アシュロー:こんばんは~
    GM:揃!
    GM:では再開よ~ よろしくお願いします!
    ラッジール:YES。よろしくお願いします
    ミウ・マクレーン:よろしくお願いします!決戦!
    ライル・アシュロー:よろしくお願いします~
    ステラ:よろしくお願いします~~
    ルシェナ・フォンティーヌ:よろしくお願いします~!
    ラッジール:イルカショーやる場所かしら
    ライル・アシュロー:www
    ルシェナ・フォンティーヌ:ありそ~~~
    ライル・アシュロー:魔動機文明時代にもイルカショーあるの感慨深いな
    ルシェナ・フォンティーヌ:騎獣でも居るし……
    ミウ・マクレーン:イルカかアシカかシャチか……
    ミウ・マクレーン:穢れがあると違うな~
    ラッジール:ぼ、僕はないぞw
    ライル・アシュロー:悪いやつはみんな知り合い
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:考えなくもない(考えるとは言ってない)
    ラッジール:高身長エルフ女子だったりするかなー
    ルシェナ・フォンティーヌ:エルフだけどエルフっぽくない海洋蛮族 何かいた気がする
    ライル・アシュロー:エルフの戦士?!
    ミウ・マクレーン:ほんまにエルフか~?
    ルシェナ・フォンティーヌ:魔術師の方銀髪じゃないか?
    ルシェナ・フォンティーヌ:魂が
    ライル・アシュロー:”見出して”るね
    GM:立ち絵作る工数が足りなかったので任意の見出だしをしておいてください
    ルシェナ・フォンティーヌ:今日は自由に見出していいのか!?
    ラッジール:中性的で性別も不祥なんだろうなw
    ミウ・マクレーン:いいぞ……好きに見い出せ
    ミウ・マクレーン:美味しさを感じられないことにムッとしてるのかわいい
    ミウ・マクレーン:そんな視線向けられないほうがいいですよ!
    ライル・アシュロー:かわいい...
    ミウ・マクレーン:魚の大群じゃん
    ミウ・マクレーン:エルフモドキ
    GM:ヘビもどきよりはちゃんとエルフ寄りですよ
    ミウ・マクレーン:おっ物理ダメージ 弱点美味しい
    ミウ・マクレーン:(´・ω・`)
    ステラ:はえぇ~
    ラッジール:片目から触手出すんだ
    ミウ・マクレーン:なんかアルボルみたいだね
    ミウ・マクレーン:アルボルも長命種メリア攫って交配したりするじゃん
    ライル・アシュロー:なんか2.5になってから人族の似た種族を攫って交配する種族増えてないか???
    ラッジール:これデザイン的に片目隠れ髪型いそうよねw
    ミウ・マクレーン:興奮してきたな
    ルシェナ・フォンティーヌ:やっぱそうじゃないかな……
    ラッジール:妖精に対してDVするタイプの精霊魔法使い
    ミウ・マクレーン:ゆるせん!
    ライル・アシュロー:蛮族にとって妖精は力で従えるもの!
    ステラ:なるほどなぁ~~
    ルシェナ・フォンティーヌ:如何に早く雑魚たちを倒せるかだなあ
    ライル・アシュロー:穢れ持ちが妖精に好かれないのなんか歴史の積み重ね感ありますね
    ルシェナ・フォンティーヌ:五十音だからステラ様だけサハギンとゼアネモの間に取り込まれてて笑っちゃった
    ライル・アシュロー:www
    ステラ:ほんとだ
    ライル・アシュロー:やはりスカウトって重要なのか...?
    ルシェナ・フォンティーヌ:重要というか……
    ルシェナ・フォンティーヌ:出目が重要
    ラッジール:先制は常に割るの指輪とかが欲しいんですよね
    ラッジール:怖すぎる
    ミウ・マクレーン:次は用意しておくのです
    ラッジール:まあ偶には先手取られるのも良いもの。と割り切るのも手ですw
    ライル・アシュロー:www
    ライル・アシュロー:準備でかけられる錬技とかもちゃんと怠らないようにしないと
    GM:あ!すみません ゼアネモシャーマン一つ情報が抜けてました ボスデータ編集しておきます
    ライル・アシュロー:は~い!
    GM:○魔晶石所持
    5点の魔晶石を所持しています。戦闘で使用されなかった場合は自動でドロップアイテムとなります。

    GM:これを追加しています
    ライル・アシュロー:!
    ルシェナ・フォンティーヌ:なにっ
    ミウ・マクレーン:使うなッ 持っていろッ
    ステラ:激熱情報
    ラッジール:泥試合になると取れないアイテムだ
    ルシェナ・フォンティーヌ:誰か範囲攻撃とかあるっけ…?
    ミウ・マクレーン:ないよ~
    ステラ:なしんちゅ
    ルシェナ・フォンティーヌ:地道にやるぞっ
    ライル・アシュロー:地道にこつこつやっていこう
    ラッジール:無理やり離脱して後ろに行くことは一応できるな。
    ラッジール:1Rかかるけどサハギンの打撃力ならば
    ラッジール:まあ堅実に戦っていきましょう。前が減ると後ろに抜けられてしまいますものね
    ステラ:はいさい
    ラッジール:バフ貰って殴っていこうー
    ライル・アシュロー:了解! 確実に相手の手数を削ぎましょう
    ミウ・マクレーン:アゲアゲ~
    ラッジール:前衛が回避型じゃないのでかけ得
    ラッジール:ライル君なら一撃行けるか?
    ライル・アシュロー:多分、一撃いけそう!
    ライル・アシュロー:ラッジール君に追撃お願いしてもいいかしら?
    ラッジール:OK
    ラッジール:2点ダメ。誰かお願い
    ライル・アシュロー:いけそうならミウ...頼めるか?
    ミウ・マクレーン:やっちゃお
    ラッジール:此処にチャカをぶち込めばもう1匹減らせるってわけねー
    ライル・アシュロー:どちらかといえば前衛はみんな魔法に弱いよ
    GM:後衛も別に強くはないですからね
    ラッジール:盗人小人は魔法に強いと言えますね
    ラッジール:あと三つ目が通るも強いか
    ライル・アシュロー:三つ目の 無条件で+4は強すぎる
    ラッジール:三つ目のステも人間+ナイトメアの間の子みたいで良いんだよな
    ミウ・マクレーン:回ると気持ちがいい!
    ステラ:初めてのクリティカル うれしいね
    ラッジール:特にボス戦はねー
    ライル・アシュロー:やっぱり魔法ダメージが回ると...すっごい気持ちいいよね
    ステラ:ダブルクロスじゃ素面で抜けられないのに!
    ライル・アシュロー:ダブルクロスでもめったに使わない...エンゲージの離脱!
    GM:でもこれ……メジャーアクション使いますよ
    ラッジール:SWの1r まあ使ってもいいかなって感じはある
    ステラ:果たして次Rまで生き残れるかは疑問だが……
    :実質タゲ集中にちかい
    ぽぽ:見学です
    ライル・アシュロー:こんばんは~
    ステラ:こんばんは~~
    ミウ・マクレーン:こんばんは!
    ラッジール:こんばんは
    ぽぽ:こんばんは
    GM:こんばんは~
    ぽぽ:変なエルフが敵にいるらしい
    ミウ・マクレーン:エルフモドキ
    ラッジール:海略奪エルフ 種族適正に忠実w
    ラッジール:魔法以外はダメージはほぼねえという目論見の行動。正解であってくれ
    ルシェナ・フォンティーヌ:ミウ回復ありかもね
    ミウ・マクレーン:抵抗判定におんちょしておくべきだったな
    ライル・アシュロー:ただ、今回耐えればノーデメリットで回復ができるから
    ライル・アシュロー:まだいける!
    ラッジール:次のR初手回復して、ですね
    ミウ・マクレーン:ですね~
    ライル・アシュロー:ホース、大活躍すぎる
    ミウ・マクレーン:えらすぎ
    ルシェナ・フォンティーヌ:これならモラル維持したままで大丈夫かなあ
    ライル・アシュロー:うむ
    ミウ・マクレーン:回復から入るね~
    ルシェナ・フォンティーヌ:お願い!
    GM:くっ こっちが誰も減ってないからって……
    ライル・アシュロー:お願い~!
    ラッジール:ライル君ガピンチやしね
    ステラ:美味しい回復
    ラッジール:触手タイプをどうにか倒したいところ
    ステラ:ランダム選択になるんだ
    ミウ・マクレーン:あぶな~
    ルシェナ・フォンティーヌ:-4ならまだ変えなくていいかもな
    ミウ・マクレーン:夢見るサハギン
    ルシェナ・フォンティーヌ:ルシェナ、万一の時用にプリースト取りたい気持ちと、プリーストやってる暇ある?っていう気持ちの両方がある
    ライル・アシュロー:横に広がりすぎるとね...難しい
    ミウ・マクレーン:A技能上げるのも大変だしねえ
    ラッジール:プリーストは2は欲しいですしね
    ルシェナ・フォンティーヌ:そう 今B技能しかとってないから……優先度は絶対に下がっちゃうんですよね
    ミウ・マクレーン:ゼアネモ1が落ちたら回復飛ばすのです
    ライル・アシュロー:ありがとう~!
    ステラ:頼もしすぎる回復
    ミウ・マクレーン:6点回復じゃ我慢できねぇ!もっと回復させろ!
    ライル・アシュロー:あまりにも頼もしい
    ラッジール:楽しくなってきたぜ
    ミウ・マクレーン:敵味方関係なくとはいえLv2からMP4で範囲で回復撒けるのはえらいんだよな……
    ライル・アシュロー:実際、うまく動いたらほぼノーデメリットなのが偉すぎる
    ミウ・マクレーン:上手く敵を集中攻撃で捌いて貰う必要がある 連携が大事
    ラッジール:ピンゾロじゃなくて良かったねぇ
    ライル・アシュロー:うむ、本当にそう
    ミウ・マクレーン:ダメージが入るだけでお得
    ラッジール:こういう時薙ぎ払いとか双撃強いよね
    ミウ・マクレーン:そうねえ~
    GM:先手を取れたらな~……いきなり後衛に乗り込んだものを……
    ライル・アシュロー:恐ろしい事を...
    ステラ:危なかった
    ミウ・マクレーン:コワ~
    ミウ・マクレーン:アゲアゲ~
    ルシェナ・フォンティーヌ:バード×ライダー理論 最近の推しです
    ライル・アシュロー:ふ~む、これタゲ分散として後衛に突っ込むのアリです?
    ラッジール:良いですね
    ラッジール:ただ回復魔法に入らない危険性は出てきます
    ラッジール:僕はSWだとレンジ抜け突撃とか好きだがっ
    ルシェナ・フォンティーヌ:HP14だと流石に壊そう
    ルシェナ・フォンティーヌ:怖そう
    ライル・アシュロー:ふむ、HP54...ここは数を減らしにかかりますか
    ミウ・マクレーン:うっかり死んでしまいそう
    ラッジール:GO!
    ライル・アシュロー:自分がゼアネモもし倒せたらステラさんが制限移動しながら打てるはず
    ミウ・マクレーン:そうね
    ステラ:やっちゃえ~~
    ラッジール:ガンしちゃお♥
    ステラ:モラルと攻陣Ⅱの命中+1って別のやつですかね
    GM:別!
    GM:両方乗って+2になっているというわけ
    ライル・アシュロー:強すぎる...
    ルシェナ・フォンティーヌ:だぜ
    ステラ:ええ~~ありがたすぎ!!
    ラッジール:命中インフラ
    ルシェナ・フォンティーヌ:両手利き系ビルドの人と一杯組みたい構成です
    ミウ・マクレーン:楽しいよね 命中バフ盛るの
    ミウ・マクレーン:これで次ラウンド初手回復で乗り込んでもらう感じかな~
    ライル・アシュロー:だね~
    ライル・アシュロー:一気に駆け込むぜ
    ライル・アシュロー:歴戦ホースだ
    GM:ようやく半減への弱点修正の付け方がわかりました
    GM:Hをキモいところにおけばいいらしい
    ライル・アシュロー:www
    ミウ・マクレーン:はええ
    ステラ:かなり直感的ではない置き方だ
    ラッジール:一応弱点考えなけりゃ最後にH置くのか
    ミウ・マクレーン:フェアテLv2でここまでヒーラーの挙動するの想定してなかった
    ライル・アシュロー:そろそろダメージと回復の交互浴で整うぜ
    ミウ・マクレーン:最初の冒険の時もまあまあヒーラーしてたんだよな
    ライル・アシュロー:ミウ、実際かなりヒール挙動してるよね
    ルシェナ・フォンティーヌ:動いたら命中+1の鼓砲切れちゃうから最後に動きます!
    ラッジール:斬り返し強いよなぁー
    ミウ・マクレーン:当てさえすれば一撃がデカいから本当に強い
    ライル・アシュロー:出目の事故も潰せるし本当にありがたい
    ステラ:安定して強いなぁ~
    ライル・アシュロー:あとは物理でのしばき合いだからラッジールくんが立ってればもう殴り勝てるのがすごい
    ラッジール:魔晶石があるので後一撃耐えなきゃ
    ミウ・マクレーン:一人立ってれば勝ち理論笑う
    ラッジール:もう勝ったでいいよ。SWだと割と出るよねw
    ミウ・マクレーン:DTさんがダイス振るの怖いんだよな!
    ライル・アシュロー:ステラさんもしっかり当ててきて良いな~
    ステラ:命中+2で両手利きと相殺してるから安心感がすごい
    ミウ・マクレーン:相性バッチリ
    ラッジール:モッツァレラチーズとトマトのコンビだ
    ルシェナ・フォンティーヌ:ふふん!
    ミウ・マクレーン:思い出し始めてる 出目を
    ステラ:敵にも掛かるのいいバランスだなぁ
    ライル・アシュロー:パリピ楽素も入りおる
    ミウ・マクレーン:シャーマンだけは抜けてないんだよねえ 弱点
    ルシェナ・フォンティーヌ:あっないのか
    GM:抜けてない
    GM:演出チャカ・チャカしていきましょう すきにやっていこう
    ライル・アシュロー:は~い!
    ラッジール:はーい
    ステラ:はぁい
    ラッジール:取り合えず毒喰らって殴られたいですw
    ライル・アシュロー:www
    GM:実はこいつも……
    GM:そっちとまったく同じことを考えており
    GM:魔晶石(5点)は……
    GM:ウィルオウィスプだして範囲回復させたかったのね 1ラウンド目で
    ライル・アシュロー:なるほどな~! 相手の回復を実質潰してたんだ
    GM:使う機会を逸しました 誰もHP減ったまま残してくれないもんだから
    ミウ・マクレーン:なるほどね
    GM:使えない場合は本来HPの半分まで減ったら使い出すロジックだったから
    GM:使えずに死にました
    ミウ・マクレーン:やったぜ。
    ライル・アシュロー:ありがてぇ
    ステラ:ありがたく頂いていくぜ
    ミウ・マクレーン:ミウは実質ウィル・オ・ウィスプだったというわけです(?)
    GM:なんか……
    GM:ラッジールさんが一番エッチボイスを発している気がする この卓
    ミウ・マクレーン:wwwwww
    ルシェナ・フォンティーヌ:たしかに
    ミウ・マクレーン:被弾が多いから チャンスが多い
    ライル・アシュロー:それは......確かに
    ルシェナ・フォンティーヌ:完全に忘れてたけど妖精使いだとサモンフェアリーでレベル2段階でもレベル3の魔法ロンダリングできたな……
    ミウ・マクレーン:ライル 負けている場合ですか
    ライル・アシュロー:ドクターフィッシュも受けてくれたし
    ライル・アシュロー:くっ...
    ライル・アシュロー:でも触手はラッジールさんとホースに夢中だったから
    ミウ・マクレーン:ライルは美味しくなさそうだったのかも
    ラッジール:避けられないですからねw
    ラッジール:問題はこいつ快楽に屈さないんだよな硬すぎてw
    ライル・アシュロー:www
    ライル・アシュロー:なんか...やらしいですよこの人!
    GM:白金さんもサブでシャーマン剥ぎ取りしといてください
    ミウ・マクレーン:やらしいことしか言わない
    ミウ・マクレーン:時短テク
    ライル・アシュロー:籠絡される~!
    ライル・アシュロー:負けたらエルフ攫いに堕ちてたかもな...
    ゼアネモシャーマン:エルフ以外の女は好きに使って結構ですからね
    ルシェナ・フォンティーヌ:何 その……えっちな展開は
    ルシェナ・フォンティーヌ:男陣の方がそっちの√がある
    GM:男は肉が硬いから生かしてもらえるかも
    GM:女は柔らかいから可食
    ルシェナ・フォンティーヌ:女性陣がみんなすらっと(隠喩)してる事と何か関係があるのかもしれない
    ライル・アシュロー:A5ランクじゃなくてよかった~
    ミウ・マクレーン:うぇーん
    ミウ・マクレーン:ミウは食べ物じゃないのに~~~
    ミウ・マクレーン:ちゃんちゃん
    ミウ・マクレーン:(アイリスアウト)
    ルシェナ・フォンティーヌ:こりごりです~!><だ
    ライル・アシュロー:アイリスアウトしてる
    GM:BOMB
    ミウ・マクレーン:爆発落ちなんてサイテー!
    GM:これで終わろうかな……?実は……
    ミウ・マクレーン:いいと思います
    GM:健康タイムを大幅超過してしまっています
    ミウ・マクレーン:そうなんだよね
    ステラ:ですね……
    ルシェナ・フォンティーヌ:そうなのだなあ
    GM:申し訳なし!戦闘思ったより長引いちゃったね
    ライル・アシュロー:なに~! 楽しすぎて時の流れを見失ってた
    ラッジール:敵の数が多かったからしゃーないぜ
    ルシェナ・フォンティーヌ:楽しかったよ~!お疲れ様でした!
    ミウ・マクレーン:だぜ でも楽しかった!
    ラッジール:楽しかったしね
    ライル・アシュロー:ですです! 楽しかった!
    GM:楽しんでもらえたなら何より!
    GM:EDしたかったな~も 仲良くなったからこそだしねえ
    ステラ:楽しかった~~
    ミウ・マクレーン:ここを海遊館と名付け、いつか再興してもらうのです
    GM:ということでここは解散しましょう おつかれさまでした~! ディスコとかでいっぱいアフタートークしてください
    GM:おやすみなさい!
    ルシェナ・フォンティーヌ:そうだぜ はーい!
    ライル・アシュロー:お疲れ様でした~!
    ミウ・マクレーン:はーい、おやすみなさい! また遊んでください!
    ルシェナ・フォンティーヌ:おやすみなさい!
    ライル・アシュロー:おやすみなさい~ GMも皆さんもありがとうございました!
    ステラ:わいわい!おやすみなっさいませ~~
    ラッジール:良いパーティだったと思います。また冒険してください